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白沢渓谷新微笑橋開通式

白沢渓谷微笑橋開通式(1)
式典開始10分前
あちら側でも、こちら側でも記念の写メです。



白沢渓谷微笑橋開通式(2)
式典開始2分前
養生シートが取り外されました。



白沢渓谷微笑橋開通式(3)
10時式典直前、バリケードも外されました。



白沢渓谷微笑橋開通式(8)
テープカットです
議員さん、区長さん、連絡評議会会長さんによるテープカットです。



白沢渓谷微笑橋開通式(9)
子供たちによる渡り初め
昔は3世代夫婦による渡り初めでしたが、今回は未来を担う子供たちにより
渡り初めが行われました。



白沢渓谷微笑橋開通式(10)
来賓の方々
国会から学区までの来賓の方々です。


白沢渓谷微笑橋開通式(4)
欄干格子の波模様、いえ吊橋模様
旧橋は吊橋であった記憶を残すため、欄干の縦格子を途中でひねって、
吊橋のイメージを表現しました。これを考えたひと、実行した人は偉い!



白沢渓谷微笑橋開通式(5)
おやっ?、何か見つけましたね・・・
施工のまずさが発覚?いえいえ、ネコちゃんの足あとがありました。
人間様よりも一足早く渡り初めをして、足あとを記念に残したようです。



白沢渓谷微笑橋開通式(6)
工事のパネル展示
旧の吊橋撤去から、新の微笑橋完成までの道のりが写真で展示されていました。


白沢川微笑橋開通式について

開通式が終わった後で回覧板で届いても意味ないし・・・
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[ 2017/03/19 19:40 ] | TB(0) | コメント(0)

白沢渓谷微笑橋

白沢渓谷新微笑橋(1)
白沢渓谷 新「微笑橋」
白沢渓谷の名物だった吊り橋が取り壊されて、新しい橋が架けられました。

関連記事
2013.3.31 桜の名所・白沢渓谷


白沢渓谷新微笑橋(2)
開通式は明日のAM10:00です。



白沢渓谷新微笑橋(3)
ヒヨドリの幼鳥でしょうか
嘴(くちばし)が黄色いとはよく言ったものだと思います。
[ 2017/03/18 17:03 ] | TB(0) | コメント(2)

伊吹山(2)

20170311 伊吹山
雪を戴く伊吹山

前記事
2012.6.17 伊吹山(1)

自宅で庭仕事をしていて、ふと遠くに目をやると伊吹山。
今日は遠くまでよく見えるなと遠望の指標としている。

そろそろ冬タイヤから交換しようかとタイミングを見計らっているところだが、
山の上はまだ真冬か。



20170311 芝桜
芝桜(シバザクラ)

今年買い増しした苗がよく咲いている。
日当たりの良いお宅では地植えの株でも、これくらいに咲いているのだが
わが家の越年株はまだひと花も咲いてはいない。



20170311 スミレ

今はこのスミレがよく咲いている。
好んで植えたわけではないが、庭のあちらこちらに塊をつくっては咲いている。
もうしばらくすると、南方系の蝶ツマグロヒョウモンが冬眠から目覚め、さかんにスミレに
産卵をするようになる。



小牧オープンベース2017

小牧基地の航空祭「オープンベース2017」を見に行きました。
臨時駐車場まで行こうかと思いましたが、東名高速の外側ということがわかって
急に行く気が失せました。

それで基地近くの民家さんのガレージで呼び込みがあったのをよいことに
ラッキーとばかりに利用させていただきました。どこかの花火大会のように
1日3000円とかでないので、すごく良心的だと思いました。

小牧オープンベース2017(1)
小牧基地らしくC130Hの編隊飛行でオープニングです。
縦一列で飛ぶことはあるかもしれませんが、訓練展示ならではの編隊飛行です。


小牧オープンベース2017(3)
メーテレさんが取材に来ていました。
我々は脚立禁止なのに報道さんは正々堂々の持込ですね。



小牧オープンベース2017(2)
小牧に来たときには、このボードを見るのが楽しみになりました。
小牧空港でも滑走路をはさんで反対側のフジエアラインの出発ロビーでは当たり前に
ありますが、自衛隊機のボードはこっち側でしか見られませんからね。


小牧オープンベース2017(4)
私が中学生のころは、ファントムがエース戦闘機でした。
よく自転車で見に来たものです。
当時はまだ小牧にも戦闘機が常駐していました。
[ 2017/03/05 21:02 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)

ランドルフ記念講堂(鐘塔)

P1000042.jpg
ランドルフ記念講堂(鐘塔)の夜明け

わが家から東の方角に、ひときわ目立つランドマークが、金城学院大学のランドルフ記念講堂の鐘塔です。
建学時の教師の一人アニー・ランドルフ夫人の名を冠した講堂で、守山区の各地から見ることができます。



金城学院大学マップ
大学のホームページに掲載のマップにおける位置は上のとおりです。
年に何回かはここでイベントが開催されますので、中に入られた方もいらっしゃると思います。

この撮影日での、日の出位置はここから33度ほど北になりますので、どれほど待っていても
太陽は写真の中には入ってきません。すでに冬至を2ヵ月半も過ぎています。今後日の出はどんどん
北に遠ざかってしまいます。もっとも、冬至のときの日の出位置であっても、ランドルフ記念講堂よりも
北に11度くらいも離れていますので、わが家から重なって見えることはないわけですが・・・・・

今年はぜひ金城学院大学の見学をさせていただきたいと思います。



[ 2017/03/04 07:58 ] 名所 | TB(0) | コメント(0)
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プロフィール

加藤

Author:加藤
守山区在住の歴史、自然、イベントファンです。
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