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...ながら受信

私のBCLのスタイルは完全に「...しながら」受信です。まっ、時にはDX局のみに真剣に聞き入ることもありますが、多くはWeb巡回しながら、手紙やe-mailを読みながら、書きながら、なのです。そんな時に耳障りな放送を聞こうものなら、両立しないばかりか、気分がいいわけありません。


私は帰宅後から就寝までの間で、フリーな時間がだいたい21時から24時くらいなので、その時間帯となるとどうしても東南アジアののんびりとした音楽番組が多くなります。本日は下に録音のリンクを載せますが、ベトナムのSon La局を聞きました。


Son La, Vietnam Oct. 31,2006 1300U 4739.76kHz
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[ 2006/10/31 22:45 ] BCL | TB(0) | コメント(0)

フェライトコアのお遊び(5)

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かってループアンテナの実験で作ったコイルの残骸のインダクタンスを計測してみました。コアの素材は表題の「フェライト」ではありませんが、カーボニル鉄系のT200-2で、巻き数は136回のものです。トロ活こと定本トロイダル・コア活用百科などにも出ていますが、このコアのAL値、つまり100回巻きあたりのインダクタンスは120μHなので、巻き数の2乗に比例させて136回巻きをJR6BIJの自動計算で算出してもらうと「221.952 μH」となります。ちょっと写真では見づらいのですが、実測値は「221.713μH」でかなりイイ線にいっていると思います。


このコイルを使って531kHz~1701kHzをカバーしようとすると、必要なキャパシタンスは先ほどの自動計算のページより405.191pF~39.486pFとなります。430pF程度のバリコンをジャンクで買ってくれば、インピーダンスはともかくも一応は中波帯をカバーできるわけです。おっと今はバリキャップの時代ですか!?


さて前からたびたび書いていますが、455kHz、インピーダンス2kΩのセラミックフィルタ用にFCZのIFTの代わりをさせようとすると、こちらの電子回路の計算式より700μH、175pF程度の組み合わせとなります。T200-#2に目一杯巻いてもたかが221μHしか得られないので、#2材でこのIFTを作るのは非現実的と言わざるを得ません。もちろん多段に重ねて、線材を細くすれば実現できるかも知れませんが、私は御免こうむりたいです(笑)。まぁそれに近いことを足ラミさんにやらせたのは誰かと言われるとつらいですが(大笑)


それでどーしてもカーボニル鉄系でIFTを作りたかったら、#2材よりも高い透磁率の#1、#15、#3か#26系の材料を使うことになります。その代表的な型番で700μHを得る巻き数を計算してみると、...


T184-#1 118 回巻、線材(JIS径)は 0.55 mm以下

T184-#3 99 回巻、線材(JIS径)は 0.65 mm以下

T184-#26 65 回巻、線材(JIS径)は 1 mm以下、となります。


世の中「T***-#*」ばかりでもありませんが、ポピュラーなところではこんな感じになります。さてさて、カーボニル鉄系にこだわるか、別にFCZでいいじゃないとなるかは、ユーザーのこだわり度しだいでしょうか。

秋晴れの土曜日

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とても清々しい秋晴れの土曜日になりました。

朝からタワーにのぼって同軸ケーブルの取り回しを手直ししました。GPSアンテナの設置の時に、とょっとマズイ取り回しがありまして、クランクアップさせるのが不安だったのを手直ししました。久しぶりにのぼったので、手足がガクガク、ブルブルです。


そのあと、当家のわんちゃんのブラッシングとツメ切りをしました。きれいに?なったところで写真を撮りました。このワンコは柴犬で本名は千姫号、呼び名はチーちゃんです。来月末で満1歳になります。私にとっては生まれて初めての飼い犬です。毎日帰宅後に30分~45分くらいかけて散歩させるのが日課であり、かつまた私の健康維持にもなっています。
[ 2006/10/28 11:27 ] わんちゃん | TB(0) | コメント(0)

予知夢?

このところ忙しかったせいか、風邪でダウンしたせいか、昨夜は変わった夢を見ました。一日経った今でも覚えているくらいですから、変なりに衝撃的な夢なのでしょう。


記憶がある最初のシーンはクロスビィさんのお宅でした。と言ってもあの素敵な新居ではなく、どこなのか場所はわからないけれど途方も無く大きなお宅でした。もしかしたら、どこかの廃校か廃業旅館をクロスビィさんが買い取られたのかも知れません。


そのお宅のおよそ20畳はあろうかという板の間に受信機がセットしてあって、お馴染みのメンツが揃っていたからきっとペディ会場になっていたのでしょう。そこで私はshowさんと話をしていたか、電話をしていて、...


私     「IC-R9500は全然発売になりませんねぇ」

showさん 「もう9500なんてどーでもいいんじゃない?

       だってさぁ(JRCから)575がでるでしょ」

私     「でっ、575ぉですか?」

showさん 「あれっ? もう(リリースが)決まりだからいいよねっ、青木さん」

青木さん 「いや、...まあ...」

私     「型番とぶんですねぇ!?」

showさん 「みたいだね」


この先は記憶が途絶え、次に覚えているシーンは帰宅のため階段を降り、自分のスニーカを探す場面になっています。


575で私が思い出すのは、むかし6m SSB命だったころ、IC-575が欲しかったけど買えなかったことです。だからNRD-575とお告げがあってビックリ仰天な夢でした。showさん、お願いだからヒトの夢の中で無責任なことを言わないで下さいね。
[ 2006/10/25 23:23 ] 受信機 | TB(0) | コメント(0)

NRD-545(4)

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10/14のBlog「NRD-545(1)」で掲載したルーフィングフィルタ部の写真から回路図(大袈裟な!)を起こしてみました。入力側とはマザーボード側のことで、その先は1.5D-QEVを通ってIFボードにたどり着きます。出力側は同じボードにあるADコンバータ、DSPへ行きます。


入力側にはπ型のATTが入っています。回路図では文字が潰れて見辛いかと思いますが、部品番号、抵抗値は基板の写真のままですので、10/14の写真と見比べて下さい。それでこのπ型のATTは2000Ωで-15dBの減衰量になります。SWRは1.037です。


上流のIFボードからの信号源インピーダンスが(ブラックボックスで)2000Ωから少々外れていても、-15dBの代償を払って有無を言わせずセラフィルにマッチングさせる荒業だと解釈しました。私は10/14のBlogで「NRD-545のセラフィルをただ狭帯域のものに換装しただけでは、頭は切れても裾が深く切れないので、あまり大した効果が得られないのかも知れません。」と書きましたが、ひょっとしたらこの荒業では逆にシャープな特性が得られているのかも知れないと、発言にやや後悔です。

出力側はπ型ATTの片方を削除した、抵抗によるインピーダンスマッチング回路で、こちら側はブラックボックスではなく、読めているのでしょうね。
[ 2006/10/21 13:03 ] NRD-545 | TB(0) | コメント(0)

NRD-545(3)

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今日は暇にまかせてWJのPC受信機をお掃除しました。

買ったままで何もしていなかったので、最初に内部のお掃除をしてから、うるさかったファンをPC用の静音ファンに交換、音量VRが傾いていたのを手直し、最後にTDKの分割コアタイプのノイズフィルタを3箇所に入れました。


すっかり静かになった受信機で久しぶりに3345kHzのRRI-Ternateをリスニング。信号は強いのに、相変わらず変調不足でボソボソとしか聞こえないので、ちょっとイタズラを思いつきました。WJの背面IF OUTから455kHzを取り出して、先日来のCFS455Gのモジュールに通してから、NRD-545に入れて455kHzで受信しました。


それだけではAM同期検波でL/USBが選択できるだけで、変調不足の音声が解決されませんので、今度はWJの受信モードをISBにしたら、強制的にキャリアをカットしたような音になって、実に聞き取りやすくなりました。NRD545単体でも似たようなコトができますが、まあお遊びと言う事で。


RRI Ternate 3345kHz 2006年10月18日 1500U
[ 2006/10/18 23:06 ] NRD-545 | TB(0) | コメント(0)

NRD-545(2)

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本日は誕生日休暇で在宅です。

NRD-545の開腹手術でもしようかと思い上カバーと、ついでに下カバーを開けました。下の10/14のBlogで、「基板間は同軸ケーブルで接続されているわけではありませんでした」と書きましたが、写真のように下カバーを開けてビックリ玉手箱、各プラグイン基板のうちRFの信号線のみ1.5Dの同軸ケーブルで基板間の配線がされていました。ちょっとガッカリですが、逆に基板を傷つけないでナロー化するにはいいかもしれません。


しかしながら、IFフィルタを換装しないで追加で入れることになりますので、挿入損失が5~7dBほど発生します。バッファアンプを入れて補償する手もありますが、さてどうしたものですか?


ところでNRD-545の内部を見ていて、かなり空間がありますので、もし仮に骨までしゃぶり倒すのであれば、ルーフィングフィルタ3段切替、外部基準周波数入力、DRM用IF出力など装備できそうです。
[ 2006/10/18 10:35 ] NRD-545 | TB(0) | コメント(0)

フェライトコアのお遊び(4)

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9/28のトロイダルコイルとFCZの07M450とで波形の比較をしてみました。

マーカー周波数は455kHz、管面のスパンは200kHzです。FCZのIFT 07M450は天頂部のコアで455kHzに調整しました。FT-82-77は24回巻きで、9/28でのインダクタンス実測値は689μHでした。これと組み合わせたキャパシタは公称180pFのセラミックコンデンサとmax160pFのトリマコンデンサです。455kHzへの同調は当然トリマで合わせました。


写真は二つの試料の波形です。センターの455kHzにて急峻な波形はFCZのIFTで、ブロードな波形はFT-82-77です。テラさんが仰られたように、フェライト材のトロイダルコアでは随分Qが低そうなことがわかります。

さてIFTのQを取るか、IFTよりはマシなインピーダンスマッチングのトロイダルコイルを取るかの選択です。ちなみにアミドンならTシリーズのカーボニール鉄粉系のコア材ですとHi-Qなのですが、途方も無くコイルを巻き巻きしなければならないのでチト苦痛です。

IC-R9500 (2)

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アイコムさんの新型受信機IC-R9500ですが、本日配信のCQオームさんの「めーるおーむ」によれば、予約の予約を開始するそうです。しかし、発売日、価格ともまだ決まっていないそうです。以下「めーるおーむ」からの転載です。


IC-R9500、年内は難しいのかな……という感じ。

http://www.cqcqde.com/topix/hamfair2006/hamfair2006-2.htm

発売・価格が正式に決まっていませんので、予約はとりませんが、

予約の予約……ということで、ご検討中の方は、ご連絡下さい。

予約開始時に、優先的にご案内いたします。

※すでにR9500の件でご連絡いただいている方はそのままで結構です。


さすがにCQオームさんはいつも情報が早いですね。もう何か感触をキャッチされたかも知れませんね。「予約の予約」なら買わなくても(買えなくても?)いいので、さっそく申し込もうと思います。
[ 2006/10/16 22:05 ] 受信機 | TB(0) | コメント(0)

NRD-545(1)

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本日なにげにNRD-545の取扱説明書を眺めていたら、ちょっと気になることがあって上ケースを外して中を見ました。それは1st IFボードとDSPボードが独立していて、1st IFボードから出た455kHzの信号が、DSPボードにある455kHzのフィルタに入るらしいこと。つまり両基板の間で455kHzの信号を捕まえて狭帯域のフィルタに通せば、フィルタの換装などという面倒なことをしなくてもいいかも知れないと考えました。


上ケースを開けてから思い出しました。NRD-545はJRC伝統のプラグイン基板で構成されていて、基板間は同軸ケーブルで接続されているわけではありませんでした。ふむふむとうなずきながら、DSPボードつまり455kHzのルーフィングフィルタが載っている基板を横からながめたら、セラフィルがそのまんま見えるんですね。


そこでマザーボードからこのDSPボードを引き抜いて、セラフィル部分をパターン面からスキャンしたのがこの写真です。セラフィルはK455Fと書かれていましたので、ムラタのCFK455Fですね。545ユーザーさんはこれを455Hあたりに換装されているのですね。写真の赤い線は、CFK455Fのアウトラインを私がラインツールで引いた線です。写真を見ていただければおわかりのように、私の8/27のblogに掲載したHF1000Aの回路図と同様、マッチングにはチップ抵抗が使われています。


なるほど、NRD-545のセラフィルをただ狭帯域のものに換装しただけでは、頭は切れても裾が深く切れないので、あまり大した効果が得られないのかも知れません。ここはセラフィルと前後のチップ抵抗を外して、同軸ケーブルでとばして例のアンテナフィルタ用のモジュールを突っ込んだら面白そうだなとニタニタしています。
[ 2006/10/14 14:52 ] NRD-545 | TB(0) | コメント(0)

セラミックフィルタ評価ボード(15)

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先日組み立てたCFS455J搭載のフィルタモジュールの波形を撮りました。CFS455Gの時と較べると、帯域外での跳ね返りが気になります。もっともこの跳ね返りは、ムラタのpdfにも標準的な波形の例で描かれていますので、ある意味仕方が無いところかもしれません。アンテナフィルタとしては、スルー、CFS455G、CFS455Jの3段階切替とするつもりです。IC-7800でもルーフィングフィルタは15kHz/6kHz/3kHzですから、短波放送重視の私としては、これでよいと思います。さて、次はいよいよミクサです。

新しい受信機

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今年は新しい受信機の話題がいくつかありましたが、まだ一般に販売開始になっていないまま年末になりそうな気配です。写真はJRCのNRD630です。Dave's Radio Newsからのパクリです。pdfもあるみたいですので、どうぞ。
[ 2006/10/12 20:56 ] 受信機 | TB(0) | コメント(0)

セラミックフィルタ評価ボード(14)

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本日はCFS455Jを使ったセラミックフィルタユニットを作りました。455Gの時のように手持ちの中からチャンピオンを品定めできればよいのですが、秘蔵の一個ではそれもかないません。後日追加で入手できたらスムーズに交換・比較できるように、フィルタ部はソケット式にしました。もちろんフィルタ専用のソケットがあるわけではありませんので、適当に目に付いた部品で代用です。


ついでに仕上がりも見栄えがよくなるようにグリーンレジストをおごりました。自分自身でする自作ですから、面倒ならやめればいいし、しょせん自己満足の世界です。下の、昨日のデータとはたぶん全然変わらないと思いますが、今後アンテナフィルタの肝心のフィルタモジュールとして使いますので、評価版のままと言うわけにはいかないのでキチンと仕上げたいと思います。あすにでもケースに入れてデータ取りします。

セラミックフィルタ評価ボード(13)

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土曜日に作ったCFS455G搭載のフィルターモジュールの波形を撮りました。ユニバーサル基板使用と較べて何も変わらないです。再現性が良いと言うべきか、でも情けないです。CFS455Gの波形を撮るついでに、今までの評価ボード(ユニバーサル基板)にCFS455Jを載せて、波形を重ねてみました。CFS455Jの方ではスカートの裾の軽微な跳ね返りがあります。しかしこのCFS455Jは1個しか持っていないので、とっかえひっかえでチャンピオンを選べないのがつらいところです。


CFS455JとCFS455Gの定格は次の通りです。


           [CFS455G]       [CFS455J]

6dB帯域幅      ±4kHz        ±1.5kHz

80dB帯域幅     ±9kHz        ±4.5kHz

挿入損失       6dB           8dB

インピーダンス    2000Ω        2000Ω

セラミックフィルタ評価ボード(12)

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土曜日午前中から、レジスト、エッチング、マウント、ケーシングまで一気に行いました。基板は大昔に買ったガラエポ t=1.6mm、両面です。評価ボードに使っていたユニバーサル基板より少し小さくなりましたが、まぁよしとします。エッチングは名刺が入っていたプラケースを利用し、片手で妻のドライヤーを持ち、片手でゆさゆさと攪拌に努めました。


グリーンマスクを掛けてかっこよく仕上げたかったのですが、先週買い忘れてしまいましたので、昔よくやった全面ハンダメッキで仕上げました。スルーホールピンも無かったので、これもいい加減に何箇所かでジャンパーを両面ハンダ付けしておきました。基板とケースとは四隅のボルトナットで固定し、そのうち1組のみ金属で、他の3箇所は樹脂製を使いました。BNCコネクタもパネルで絶縁されるタイプを使い、基板上でグラウンドに落としました。IFTやセラフィルの近くに合計4個ある黒い部品は、パソコン関係でよく使うジャンパーコネクタです。このコネクタ部を取り外して、ヘッダー部にスペアナをあてればIFTの455kHzが容易に調整できます。

セラミックフィルタ評価ボード(11)

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このところ半期決算で帰宅が遅く、体もへとへとでblogの更新もままならない状態です。スペアナのお掃除をしてから一度も写真を撮っていなかったので、セラミックフィルタの評価ボードをネタに一枚。

せっかくなのでCFS455G 5個の手持ちを順番に測定してみました。結果として今までチャンピオンだと信じて疑わなかったサンプルが落ち、他のものが新チャンプになりました。


新しいボードを本日から起こし始めました。三連休の間にエッチングからマウントまで一気にやりたいです。

本日の日記

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朝から雨が降っていました。行きつけの理髪店へ行き、そのあと吉野家で今回限定の牛丼を食べ、大須で買い物をしました。久しぶりでヨシギューを食べましたが、今日のギュウはナンだかパサパサして、ちっともうまく無かったです。病み上がりとは言え、牛丼好きの子供もノドにつかえると言って半分も残す始末でした。私自身もかなり長期間すき家のネギ玉豚丼ばかり食べているので、味覚がヨシギューに戻れないみたいです?


大須ではたくさん買ってしまいました。

サンハヤトのエッチング液、レジストペン

フェライトコア(FT-82-75)

スピーカターミナル

BNC-赤黒ターミナル変換

タカチのダイキャストケース TD5-8-3N、TD-7-10-3N

金属皮膜抵抗51Ω

セラミックコンデンサ 150pF、180pF


そのあと、BOOK OFF熱田国道1号店へ寄り、帰宅しました。昨夜寝つけ無くて、マンガを読みながら夜更かししたための反動で、今日は2時間くらいお昼寝をしました。
[ 2006/10/01 22:57 ] 日記 | TB(0) | コメント(0)
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Author:加藤
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