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小牧オープンベース2017

小牧基地の航空祭「オープンベース2017」を見に行きました。
臨時駐車場まで行こうかと思いましたが、東名高速の外側ということがわかって
急に行く気が失せました。

それで基地近くの民家さんのガレージで呼び込みがあったのをよいことに
ラッキーとばかりに利用させていただきました。どこかの花火大会のように
1日3000円とかでないので、すごく良心的だと思いました。

小牧オープンベース2017(1)
小牧基地らしくC130Hの編隊飛行でオープニングです。
縦一列で飛ぶことはあるかもしれませんが、訓練展示ならではの編隊飛行です。


小牧オープンベース2017(3)
メーテレさんが取材に来ていました。
我々は脚立禁止なのに報道さんは正々堂々の持込ですね。



小牧オープンベース2017(2)
小牧に来たときには、このボードを見るのが楽しみになりました。
小牧空港でも滑走路をはさんで反対側のフジエアラインの出発ロビーでは当たり前に
ありますが、自衛隊機のボードはこっち側でしか見られませんからね。


小牧オープンベース2017(4)
私が中学生のころは、ファントムがエース戦闘機でした。
よく自転車で見に来たものです。
当時はまだ小牧にも戦闘機が常駐していました。
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[ 2017/03/05 21:02 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)

守山送信所(12)防衛庁への返信

防衛庁側からの「何をもたもたしてるんや~、ごらぁ」と督促状まがいの
文書を受け取った守山市総務課長は大慌てで、黒田市長に対応をお伺いし、
係長作成の次の文書を防衛庁担当者に送付しました。

-------------------------------------------
昭和35年3月1日
守山市役所総務課
財産係長 加藤※※

防衛庁名古屋建設部管財課
吉田 殿

守山送信所用地の契約書案について

先に御送り下さいました みだしの原案は誠に結構でありますが
当市としては市議会に提案したる原案を以って市会の承認を
得ています為 何卒当方のお送りいたしました案にて契約書の
作成を御願い致し度いと思います。
尚 先に御願い致しました使用貸借承諾書も日附等訂正の上
再度御送り下さるよう併せて御願い致します。
-------------------------------------------

[ 2017/01/22 21:38 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)

守山送信所(11)相手側窓口変更

交渉の相手側窓口が、駐屯地司令から防衛庁の出先機関に変わったことに
マジですか~と驚いた守山市総務課は、守山市長に「伺い書」で報告するとともに
事実確認に動きました。

--------------------------------------------------
名建発財第225号
35.2.26

守山市長
黒田 毅 殿

防衛庁名古屋建設部長
加藤 善之助

陸上自衛隊守山駐とん地守山送信所敷地の借
受について(通知)
 関連文書:名建発財第164号(35.2.10)
        「陸上自衛隊守山送信所用地借受につ
        いて」

 標記について、さきに上記関連文書で御通知しましたが、本件
事務処理は当初現地利用機関である守山駐とん地で実施する予定
でおりましたところ、当該施設敷地の将来業務よりして財産担当
部局である当部で担当実施することに先般通知がありましたので
本件事務処理に関する相手側を守山駐とん地司令より本職に変更
されるよう御了承下さい。
 つきましては、関連文書で依頼をしました承諾書及び議決書写し
を至急当部宛御送付下さいますようお願いします。
 なお、さきに添付しました契約書案につき修正を必要とする点
があれば併せてご回答下さい。
--------------------------------------------------
段落含め原文ママ


事務処理が現場(守山駐屯地)から、国(防衛庁)になぜ変わったかについて
上記文書では「当該施設敷地の将来業務より」と述べています。
これが何を意味するのかについては、具体的には何も言及されていません。

私が想像するに、同送信所用地は当初貸借つまり借地として守山自衛隊に
提供されましたが、その後、国によって買い上げられています。
おそらく将来の国有地化を視野に入れて、最初から防衛庁が取り仕切りに
掛かったのではないかと愚考する次第です。
[ 2017/01/21 08:13 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)

守山送信所(10)契約締結について

年が変わり昭和35年、自衛隊側から先に契約書の案が守山市側に送られてきました。
市としては内容に大差はないものの、① 市側が用意した契約書案で契約を
押してもよいものか、② 契約の相手が駐屯地の司令ではなく、事務方
(防衛庁名古屋建設部)にいつのまにか変わってしまっていて
戸惑っている様子が感じられます。

守山市総務課長は送信所用地の契約締結について
黒田市長に伺い書を提出しました。

昭和35年2月22日起案
総務課長
-----------------------------------------------------
『送信所用地の契約締結について』

先に市議会の議決を得ましたみだしの件について名古屋建設
部長名を以って貸借契約書の締結方並に契約案を同封送付
してきたので内容を検討したる結果において先に市議会承認案と
大差はありませんでしたが、市としては議会承認案にて締結して
よろしいか伺います。
尚本件御高裁の上は、市の契約書原案を一部送付する
契約者名が当初、駐とん地司令であったが防衛庁側の都合により
名古屋建設部長名と変更になっています。
追って添付の使用貸借承認書は"日付"訂正の上、承認して
よろしいか併せて伺います。
-----------------------------------------------------

[ 2017/01/20 23:20 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)

守山送信所(9) 自衛隊からの文書 

自衛隊からの、送信所用地を提供してほしいとの申し入れに対して、
(旧)守山市(現守山区)側は前向きに検討していましたが、おそらく
根回し、利害調整にもたもたしているうちに、自衛隊側から督促とも
とれるような文書が送られてきました。

-----------------------------------------------------
名建発財第164号
35.2.16 ※昭和35年のこと

守山市長
黒田 毅 殿

防衛庁名古屋建設部長 ※いつのまにか相手窓口が変わった!
加藤善之助

陸上自衛隊守山送信所用地借受について

 標記について、陸上自衛隊守山送信所用地の借受について
は、種々御高配を戴きましたが先般正式に長官通達がありまし
たので、正規手続を進めたく別添使用貸借承諾書および契約書
案を送付いたしますから、使用貸借承諾書に記名押印し、昭和3
4年9月22日の市会議決書(写)を添付してご送付下さい。

添付書類:使用貸借承諾書
       契約書案、実測図 ※先方用意の契約書を押し付けられる
写送付先:建設本部長
       中部方面総監
       守山駐とん地司令
       第10混成団長
-----------------------------------------------------
段落含め、すべて原文ママ
朱筆は筆者註

この文書に守山市総務課長はあわてました。(続く)
[ 2016/12/31 20:01 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)

守山送信所(8) 用地修正の報告

更に時系列的に見て行きます。
昭和34年11月9日付けで、守山市総務課長起案による報告書が
黒田市長宛てに提出されました。
----------------------------------
『自衛隊送信所用地について報告』

送信所用地については議決されました通り事務所用地として435坪、
他に自立塔等の用地として15坪、合計435坪でありますが、転地に
当り測量の結果、当初の15坪(道路沿いの入口)は市道拡幅の
場合を予測してさし控えて、その替りとして東西線一間×一五間
(15坪)を増した事により測量を終えました。
事実、西排水路等の関係より妥当であると思糾しましたので
報告します。
----------------------------------
打ち消し線を含めて原文まま


送信所用地付け替え

現在の道路が「市道拡幅を予測」した結果の広い道なのかは不明ですが、
そんなに狭いとも感じませんので、当時の総務課長さんの「思糾」はまさしく
「妥当」だったことと思います。
[ 2016/12/30 18:02 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)

守山送信所(7) 議案第52号上程

議案第52号

市有地の貸付契約について

本市は左記により市有地を陸上自衛隊守山駐とん地司令一等陸佐
松本章雄と貸借契約をなすものとする。

昭和34年9月12日提出
守山市長 黒田 毅



一. 所在地 守山市大字小幡字北山2761番の82の内
一. 地目、坪数 山林、450坪
一. 契約期間
   自 昭和34年9月  日
   至 交換又は買収完了日 昭和44年8月31日
一. 契約理由 陸上自衛隊守山駐とん地守山送信所設置用地

---------------------------------------------------

赤文字は、守山市総務課長が「議案提出に就いて」と題して作成した
伺い書には記載が無かった文字です。

また契約期間は、「伺い書」では「昭和44年8月31日」となっていましたが、
議案では当初の「交換又は買収完了日」に戻されています。
[ 2016/12/29 21:44 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)

守山送信所(6) 議案上程準備

前記事 守山送信所(2) 連隊からの要求
      昭和34年7月22日、自衛隊より守山市に「守山送信所用地の借用に関する依頼」が
      提出される。

      守山送信所(4) 守山市の対応
      昭和34年7月25日、守山市の総務課長は黒田市長宛てに「市有地貸付に就いて」と
      題して伺い書を提出する。

昭和34年9月2日、守山市総務課長は「議案提出に就いて」と題して、伺い書を提出します。
-------------------------------
市有財産の左記を陸上自衛隊守山駐とん地の無電送信所建設用地として
貸付けるについて議案として提出するもの。
・ 守山市大字小幡字北山2761番の82
・ 山林 450坪

伺い書に添付の議案下書き
------------------------------
議案  号  この段階では議案の連番はまだ採番されていません
市有地の貸付契約について
本市は左記により市有地を陸上自衛隊守山駐とん地司令一等陸佐
松本重雄と貸借契約をなすものとする。
昭和34年9月  日提出 この段階では提出日未確定
市長名

一. 所在地 守山市大字小幡字北山2761番の82
一. 地目、坪数 山林、450坪
一. 契約期間
   自 昭和34年9月  日
   至 交換又は買収完了日 昭和44年8月31日 打ち消し線は原文まま
一. 契約理由 陸上自衛隊守山駐とん地守山送信所設置用地 

そしてこの伺い書に対して助役と財政係長の押印を得ています。

(昭和34年52号議案につづく)
[ 2016/11/30 12:27 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)

守山送信所(5) 守山市の対応(2)

前記事 守山送信所(2) 連隊からの要求
      昭和34年7月22日、自衛隊より守山市に「守山送信所用地の借用に関する依頼」が
      提出される。

      守山送信所(4) 守山市の対応
      昭和34年7月25日、守山市の総務課長は黒田市長宛てに「市有地貸付に就いて」と
      題して伺い書を提出する。

守山市は自衛隊からの借地要請を受諾する方向で調整をはじめました。
次の文書は議会の承認前で、しかも市長の押印がありませんが、準備だけは怠り無く
進んでいた証として注目します。

昭和34年8月17日
愛知県守山市長 黒田 毅
陸上自衛隊第10混成団長
熊谷卓治 殿
守山送信所設置用地について
掲記の件について左記に基づき借用方御依頼がありましたので
調整の結果、貸与することに同意しました。

一. 所在地 守山市大字小幡字北山2761番の82
一. 面積   450坪
一. 使用目的 陸上自衛隊守山駐とん地守山送信所の設置用地

かくて「同意ありき」で、事務方は粛々と根回しと調整を進め、議会上程の準備を進めます。

つづく
[ 2016/11/27 12:19 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)

守山送信所(4) 守山市の対応

前記事
守山送信所(2) 連隊からの要求

陸自第10混成団から、守山市に対して前記事の要求があったのは昭和34年7月22日付けの
10混発4第210号でした。

これを守山市が受理したのは昭和34年7月24日で、受付第3695号。

翌昭和34年7月25日付けで、総務課長は黒田市長宛てに「市有地貸付に就いて」と題して
伺い書を提出します。以下はその抜粋です。

市有地貸付に就いて
自衛隊第10混成団本部より、駐とん地部隊で使用する無電守山送信所を設置の為、
左記により別添の通り借用依頼がありましたので、本件についてお伺いします。
尚、御高裁の上は関係委員会等に諒承の手続をとり度いと思います。

一. 借用希望地 守山市小幡北山2761の82
一. 借用目的  無電送信所の建設
一. 施設建築物の詳細
   送信所(鉄筋コンクリート一階建て) 50坪
   車庫 10坪
   油庫 1坪
   井戸上下水 1坪
   鉄塔基礎三ヶ所 15坪
   其の他 外柵一式
一. 土地面積算定根拠
   建物 62坪の5倍 310坪
   整地等に依る傾斜地(使用出来ない土地) 
   15間の約3倍 45間(45坪)、28間の約2倍56間(56坪)
   鉄塔 3ヶ所 15坪
   計 426坪

つづく
   
[ 2016/11/26 22:06 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)

守山送信所(3) 連隊からの要求補足

前回ご説明の、陸自第10混成団からの借地要請について、少し補足をしましょう。

3. 必要とする理由
  (1) 覚書による小幡射撃場分割にもとづく自衛隊側の用地内に設置は、技術的に困難である。

覚書とは「小幡射撃場分割のこと」で、昭和33年12月26日付けで、守山市内旧米軍基地
ならびに小幡が原射撃場を、防衛庁と守山市が払下を受けるにあたって取り交わした覚書です。

このうち、防衛庁が払下を受けた小幡が原射撃場の区域内に、送信所の設備を作ることは
「技術的に困難」であるから、守山市の市有地である守山市大字小幡北山2761の82を
貸してくれと要請しているわけです。

「技術的に困難」とは何か?
次の項目を再掲します。

(2) 守山駐とん地からの距離その他技術的検討の結果適地である。

防衛庁が払下を受けた小幡が原射撃場の区域は「距離」の問題で適していないと
言わんばかりの理由ですが、実は守山送信所と小幡が原射撃場はほぼ隣接地で
駐屯地からの距離も大差ありません。これは屁理屈でしょうね。

「技術的な問題」とは?
これはどこにも明示されていませんが、当時の一般的な考え方から、送信所は
周囲よりも1mでも標高の高いところに設置することにより、電波の到達距離が
伸びる、あるいは相手側に安定して届くという考え方です。
これはある意味では正しいのですが、実際に設置された守山送信所では
東側が丘陵になった斜面地ですので、どこまでこだわる必要があったのか疑問です。

おそらく払下を受けた旧小幡が原射撃場の使いみちとして、妙な鉄塔や電線が敷地内に
あると訓練の邪魔なので、送信所専用の用地が求められたのではないかと推察します。

つづく
[ 2016/11/23 18:07 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)

守山送信所(2) 連隊からの要求

19591126空中写真

守山市史によれば、旧軍時代から今回のブログテーマまでの、基地の変遷は次のとおりです。

明治29年 歩兵第33連隊創設
大正14年 三重県久居町に移駐
昭和3年  騎兵第3連隊が移駐
昭和20年終戦時 野砲兵第3連隊が駐屯、解散
昭和20年11月 アメリカ軍が進駐
昭和32年9月 アメリカ第5空軍司令部を最後に撤収
昭和34年6月 陸上自衛隊第10混成団が移駐

上のモノクロ写真は現在の名進研小学校の位置を中心にした、昭和34年11月26日撮影の
空中写真です。今回のお話の頃の様子としてご覧下さい。

守山の旧軍以来の駐屯地に移駐してきた陸自第10混成団から、守山市に対して次の
要望があり守山市側が対応を協議しました。お話はここから始まります。

昭和34年7月22日
守山市長 黒田毅 殿
第10混成団長 長谷部 清
「守山送信所用地の借用に関する依頼」
標記の件、下記により借用したいので許可されるよう依頼します。

1. 所在地
  守山市大字小幡北山2761の82
2. 使用目的
  陸上自衛隊守山駐とん地守山送信所の設置用地として。
3. 必要とする理由
  (1) 覚書による小幡射撃場分割にもとづく自衛隊側の用地内に設置は、技術的に困難である。
  (2) 守山駐とん地からの距離その他技術的検討の結果適地である。
  (3) 建築予算は、明年度に繰越が出来ないうえに敷地買収予算が本年度計上されていない。
4. 使用期間
  自 昭和34年8月1日
  至 交換又は買収完了日
5. 貸主の住所、氏名
  守山市大字守山茶臼15
  守山市長 黒田 毅
6. 使用物件の明細
  区分  種目  数量  摘要
  土地  山林  450坪  立会の上実施(鉄塔の敷地を含む)
7. 借地料
  無償を希望し、有償の場合は別途協議したい。
8. 不動産賃貸契約書(案)
  別紙第1のとおり。 ※割愛します
9. 図面
  別紙第2のとおり。 ※割愛します

つづく
[ 2016/11/20 23:12 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)

守山送信所(1) 現、名進研小学校

名新研小学校所在地

名進研小学校

小幡緑地公園の西南端に隣接した私立の小学校です。
2012年4月の開校ですから、すでに町の景観にすっかり馴染んでしまって、それ以前に
何があった場所だったのか、次第に人々の記憶から消えつつあります。

実はこの場所は、陸上自衛隊の送信所の跡地でした。
そんなお話をシリーズで発表したいと思います。

場所は、ゆとりーとらいん小幡緑地駅から南に600mほど、名鉄・小幡駅からは北に1.6kmほどの
閑静な高台になります。名進研小学校のホームページによる現在の住所表示は、
守山区緑ヶ丘853番地の1とのことです。

つづく
[ 2016/11/19 22:51 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)

師団創立50周年記念行事

本日は、守山自衛隊こと、陸上自衛隊第10師団の創立50周年記念行事のため、
駐屯地が広く一般公開されました。私も朝から行く準備をしておりましたが、
生憎の小雨模様で、急遽自重することにしました。
記念行事は少々の雨ならば決行されます。その様子は、雨の中行かれた方々の
ご報告で楽しませていただいております。

守山自衛隊20120923-1

昨日は直前の予行ということで、自衛隊車両の往来や、ヘリコプターの飛行がありました。
天気が崩れるなんて、予報をチェックしていなかったので、夜半からの雨が意外でした。
下の動画は創立47周年の時に撮影したものです。





今年はまだ豊川、明野と自衛隊の一般公開が続きます。
残りは雨が降りませんように。
[ 2012/09/23 20:08 ] 自衛隊 | TB(0) | コメント(0)
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プロフィール

加藤

Author:加藤
守山区在住の歴史、自然、イベントファンです。
散策仲間を常時募集しています。
ご連絡は右側のメールフォームよりお願いします。
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