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あかね公園

守山郵便局の臨時駐車場が、局の東側に設けられています。
そこは、元は三菱電機の社宅と「あかね公園」があった場所です。
ほとんど更地にされて臨時駐車場となっていますが、
メタセコイアなどの樹木だけがそのまま残っています。


あかね公園20170102(1)
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[ 2017/01/03 21:53 ] 公園 | TB(0) | コメント(0)

レトロな写真の撮影位置は(3)

緑ヶ池1961

守山市市勢要覧「もりやま」1963に掲載された緑ヶ池畔の写真

過去の関連記事は次のとおりです。
・ 玉ノ川公園(2) 写真展 2016/10/19
・ レトロな写真の撮影位置は? 2015/3/7
・ 撮影地の探索(緑ヶ池) 2014/8/17
・ レトロな風景(2) 2014/4/21

この緑ヶ池の写真で、テラスを含めたアングルでの撮影はわりと多く残されています。
今回ご紹介の写真はこちら。

緑地公園元画像800px
出典は守山市勢要覧1961版、つまり昭和36年ころの写真です。
玉ノ川公園(2) 写真展 で引用の昭和20年代の写真に較べて、植樹が成長していること、
人為的な構造物などが背景に写りこんでいることも見逃せません。
しかし反面、1963年版ほど(意図しているのか?)開放的でもない感じも受けます。
ここでひとつお遊びをさせていただきます。上の写真はほんのりと緑がかったモノクロ写真です。
色調は違いますが、いわゆるセピア写真というくくりのものです。
これを最新の技術を使うと・・・

緑地公園元画像800pxカラー化
こんな写真になっちゃいます!!
ネタばらしをすると、この技術は早稲田大学の開発したもので、「ディープネットワークを用いた
大域特徴と局所特徴の学習による白黒写真の自動色付け
」という論文によるものです。

つづく
[ 2016/10/30 09:06 ] 公園 | TB(0) | コメント(0)

玉ノ川公園(3) 守山市勢要覧

守山市勢要覧昭和29年版玉野川公園①

玉野川県立公園

公園の名称は「玉ノ川」ではなくて、「玉野川」であることは前々稿で明らかになりました。
次に公文書上の正式名称は「県立玉野川公園」なのか「玉野川県立公園」なのかですが、
これまでの検証では、・・・

県立玉野川公園との記載は
昨日の守山区役所所蔵の写真および、守山市史の「社会事業と厚生施設」の項
「県立玉野川公園の一角をなしている」

玉野川県立公園との記載は
「守山市長黒田毅からの文書。その趣旨は「守山市は玉野川県立公園小幡緑地を・・・」

つまり同じ「守山市史」であっても記載が統一されていなかったわけです。

で、今回、上に掲載の写真はよく見ると公園の名称が「玉野川県立公園 龍泉寺 愛知県」と
書かれていますので、たぶんこれが正式なのかなと思います。

この写真は旧守山市の市勢要覧昭和29年版からの転載です。
写真の下に小さく書かれている説明文は「玉野川公園龍泉寺入口」となっています。
この撮影現場がどこなのかは、ちょっとわかりません。
モデルのお姉さんたちはご健在なら80代でしょうね・・・

また玉野川公園の範囲は、現在の小幡緑地公園のみにとどまらず、龍泉寺さん周辺にまで
拡大していたということも言えるかと思います。戦前にテニスコートもあったという記事を
見た記憶もあります。

つづく
[ 2016/10/20 23:07 ] 公園 | TB(0) | コメント(0)

玉ノ川公園(2) 写真展

県立玉ノ川公園①
県立玉ノ川公園②

これが、今回のきっかけ

どこから、どう見ても小幡緑地公園なのですが、写真タイトルは「県立玉ノ川公園」に
なっています。これらの写真は今年の4月9日に、アピタ新守山店で開催された
「かって見た守山」で掲示されていたものです。
関連:2016年4月9日 アピタ新守山店で「かって見た守山」

はじめは何の予備知識もなかったので、もしかしたら写真タイトルの間違えかもと
思いましたが、区役所に保管されている元写真を確認していただいて、これはこれで
正しいことがわかりました。
続きは昨日の考察のとおりとなります。

それはともかくも、①の写真は、2015年3月7日の「撮影地の探索(緑ヶ池)」で掲載した
写真よりも更に古いもので、公園の整備の変遷を考えるうえで大変貴重なものです。

②の写真は真ん中の竜巻池だと思いますが、アングルのためか池に張り出した
テラスが写っていません。池の周回道路には松の木が生えていますが、
土手は草ぼうぼうですね。

つづく
[ 2016/10/19 22:26 ] 公園 | TB(0) | コメント(5)

玉ノ川公園(1) って、どこですか?

玉ノ川公園
とはどこですか?、とお聞きしても私の周りの狭い範囲では、ご存知の方は皆無なので、
いろいろと調べてみることにしました。

現在はもちろんのこと、過去にも守山区で字(あざ)玉ノ川とはたぶん無かったと
思われます。(守山区の歴史 P269 小字集成)

もう少し古い「守山市史」をあたると、庄内川の項に次の記述がありました。
・往時は沿岸の地名をとって川の名とし、定光寺附近では玉野村の名を
 冠して「玉野川」と呼んだ。
・尾張志に「玉野川」は玉野村(今の春日井市玉野町)の東にあり・・・

いまでも定光寺あたりでは庄内川のことを玉野川と言いますが、
かっては志段味、吉根あたりまでも玉野川と呼んでいたのでしょう。
ついでですが、龍泉寺を過ぎたあたりから下流は勝川と呼ばれていたようです。

話を守山市史に戻して、「社会事業と厚生施設」の項に次の記述があります。
・名古屋市立玉野川学園・・・
・小幡緑地・・・中略・・・県立玉野川公園の一角をなしている・・・
どうやら玉ノ川公園とは正確には県立「玉野川」公園だったということが見えてきました。

さらに守山郷土史研究会会報「もりやま」をあたってみましょう。
第20号(2001年)
昭和31年3月30日守山市観光協会設立について
守山市長黒田毅からの文書。その趣旨は「守山市は玉野川県立公園小幡緑地
はじめ龍泉寺地区及東谷山附近その他由緒ある名勝史跡等多くの観光資源に
恵まれております・・・」

これで決まりですね。
つづく
[ 2016/10/18 22:34 ] 公園 | TB(0) | コメント(0)

東洋一の果物用温室

東谷山の温室

東谷山フルーツパーク
桜の終わった後のこの季節、東谷山フルーツパークは閑散としていました。
この写真の温室は、1985(昭和60)年4月に開園し、果物だけの温室としては東洋一と
紹介されました。今も東洋一なのかもしれません・・・

アンズやウメの実が6月最初の週末くらいから楽しめそうです。
[ 2016/05/29 16:05 ] 公園 | TB(0) | コメント(0)

小幡緑地の生き物

昨年末より休日の日課として小幡緑地公園を散策しています。
申し上げるまでもなく、大変な暖冬で小幡緑地の生き物の写真にも事欠きません。

20160111小幡緑地の水仙

20160111小幡緑地ツツジ

20160111小幡緑地ムラサキシジミ

20160111小幡緑地コイ

20160111小幡緑地サギ


[ 2016/01/11 20:55 ] 公園 | TB(0) | コメント(0)

初冬の小幡緑地公園を散策

あまり冬という気はしませんが・・・

近くの小幡緑地公園を散策しました。
12月の朝10時台では遊具で遊んでいる子供もなく、ひっそりとしておりました。
トレーニングウェア姿なので、この広々としたスペースで何本かダッシュを繰り返しても
見る人も無く、恥かしい思いをすることも無く、ダッシュとストレッチで汗をかきました。

なかなか気持ちがよかったので、平日は無理にしても休みの日にはできるだけ
体を動かしてみようと思います。

この1年で少し体重が増えましたので、久しぶりに人と会うのがためらわれます。
1ヶ月くらい掛けて体をシェイプアップしてから、懐かしい人、大切な人に、会いませんかの
メールを送りましょう!

▼i Phone6で撮影した元画像
IMG_6156A4.jpg


▼Photoshopで水彩画風にしてみました
IMG_6156A4S_201512192239458d3.jpg


▼さらに線画風にもしてみました
IMG_6156A4senga.jpg
[ 2015/12/13 21:06 ] 公園 | TB(0) | コメント(2)

レトロな写真の撮影位置は(2)

緑ヶ池1961
守山市市勢要覧「もりやま」1963に掲載された緑ヶ池畔の写真
この写真がどこから撮影されたのかというお話。
過去の記事は次のとおり
・ レトロな写真の撮影位置は? 2015/3/7
・ 撮影地の探索(緑ヶ池) 2014/8/17
・ レトロな風景(2) 2014/4/21




緑ヶ池南側テラス20150315
こんな感じかな、という写真
水平面の角度はこんなものでしょう
垂直面はまだまだツメが甘かったですね
私は池の斜面を少し下って雑木の前にビデオカメラが出るように頑張って、
ビデオカメラにはワイドコンバーターを着けて、広角撮影しましたが、
当時のカメラマン氏は普通に柵のあたりか、遊歩道から標準レンズで
撮影したみたいです。
でもまあ気が済んだので、これでよしとします。



緑ヶ池20150315
早春の穏やかな水面でした



テングチョウ20150315
冬眠から目覚めたテングチョウ
[ 2015/03/15 22:08 ] 公園 | TB(0) | コメント(0)

レトロな写真の撮影位置は?

緑ヶ池1961
この撮影地がどこなのかと、真冬に散策
緑ヶ池の南岸テラスであることはわかりますが、夏場は草木が多くて
さっぱりわかりませんでした。
前記事はこちら 撮影地の探索(緑ヶ池)



レトロ写真の撮影地
真冬ですが、草木が多すぎます
これでは何がなんだかわかりません。
はっきりしていることは、この柵から水面までの間であろうコトです。
草木を伐採して、大木につかまりながら撮影すればわかりそうですが、
公園内の草木は雑草であっても、あまり勝手なことはしないほうがよろしいです。
では、ポールの先にカメラをくくりつけて、セルフタイマーで撮りましょうか?
いえ、それよりはポールの先にビデオカメラを固定して、動画で撮影すれば
取り直しの可能性が低くなるかもですね。
[ 2015/03/07 18:00 ] 公園 | TB(0) | コメント(8)

早春の小幡緑地 その2

20150228(6).jpg
カメラマンがいっぱい
遊具やグラウンドのエリアから、園路を緑ヶ池方向に歩くと、たくさんの
アマチュアカメラマンに出会います。



20150228(7).jpg
伐採された樹木が積み上げられています。
台風で倒壊した木や、立ち枯れした木などさまざまです。
里山はこうした樹木の伐採や撤去を行わないと荒れてしまいます。
昔は電気やガスよりも薪への依存度が高かったので、近隣の里人は
山に入って、いわゆる「しばかり」をしたもので、そのために里山も通気よく
保全がされていましたが、今はこうして予算をつけて伐採する時代です。
こうした倒された樹木にはカミキリムシやタマムシがつきますので、
生態系の維持としては好ましいのですが、朽ち果てるまで放置すると
それはそれで文句を言う人もありますので、難しいところです。



20150228(8).jpg
鳥屋さんなのか撮り屋さんなのか、彼らの被写体はもっぱら樹上、樹間であったり
池の対岸だったりするのですが、池のほとりを散策すると、エサを期待して
すぐに集まってきます。



20150228(9).jpg
砂防の碑
太平洋戦争の空襲により、一部が吹き飛ばされた石碑です。
本来は灌漑用水確保のために砂防池を作ったことを書き記し、
その偉業を後世に伝えるものですが、戦争の・・・というところで、
戦争遺跡として紹介されることもあります。


20150228(10).jpg
書き下しと口語訳のモニュメントです。
戦争で吹き飛ばされて読めなくなったところは■になっています。
明治末年のことなので、当時の公的な人のお宅に原稿なり、設計図なり
ありそうな気もしますが、探索は容易ではないのでしょうね。
[ 2015/03/01 23:41 ] 公園 | TB(0) | コメント(1)

早春の小幡緑地公園

20150228(1).jpg
早春の小幡緑地公園
暖かな土曜日、近所の小幡緑地公園に春を探しにお散歩しました。
守山スポーツセンター南側は春の陽光がたっぷりと当たる絶好のポイントで、
なおかつ柵で立ち入りが制限されているので、雑草とはいえタンポポ、
オオイヌノフグリなど早春の花や、早くもモンシロチョウの舞う姿も見られました。
さらに園内に歩を進めますと・・・


20150228(2).jpg
なにやら土地を囲ってあります
このあたりは実は古墳群のエリアになっています。
もしかしたらと思って近寄ってみたら、それは古墳ではなくて・・・



20150228(3).jpg
菊華高校の
「緑の環境プロジェクト」でした。
パネルにも書かれていますが、見守っていただきたいと思います。



20150228(4).jpg
暖かさに誘われて
駐車場はほぼ満車、春を待ち焦がれていたように子供たちも遊んでいます。



20150228(5).jpg
ご近所さんに咲くウメの花
公園からの帰り道、ご近所さんのお庭に咲く梅の花を見つけました。
[ 2015/02/28 23:09 ] 公園 | TB(0) | コメント(0)

撮影地の探索(緑ヶ池)

緑ヶ池1961
旧守山市の広報誌「もりやま」1961に掲載の緑ヶ池
この撮影ポイントをふと思いついて調べようと思いました。
たぶんこのテラスは当時のままだろうと仮定して、テラスの屋根を支える柱と
手すりの角から数えて最初の柱がほぼ重なる方向で、手すりと屋根の中間に
山の稜線がくる高さがそのポイントですが・・・


緑ヶ池のテラス2
ゴミ捨て禁止の看板の横に登り立って撮影してみました。
つまり現況で可能な限り目いっぱい角度をつけて撮影を試みました。
看板よりも左はご覧のとおり雑木が生い茂っていて、とても無理だからです。


緑ヶ池のテラス1
まだかなり角度差があります
両の柱を結ぶ直線はファインダーを大きく外れ、まだ数メートルは左に寄らないとダメです。
高さも柵の上に登り立ったのでは高すぎました。
真冬にもう一度訪れて、雑木を伐採して視界を開いて撮影にチャレンジしましょう。
そういえば元にしている写真も季節は冬ですね。

[ 2014/08/17 21:07 ] 公園 | TB(0) | コメント(2)

レトロな風景(2)

もりやま1961表紙

緑ヶ池1961

もりやま 1961
さらに、忍者先生の背中を後押しさせていただきます。
これがその広報誌の表紙と、緑ヶ池の写真です。
「もりやま」は帰宅後に検索してみましたが、県内では鶴舞図書館にのみあります。
滋賀県の守山市も「もりやま」を発行していますので、ややこしいですが・・・(笑)

これだけ大きな池なのですから、安全面に十分配慮して貸しボートを再びやってほしいですね。
[ 2014/04/21 22:40 ] 公園 | TB(0) | コメント(2)

小幡緑地の秋

10月21日(日)、自然観察会の時間までに余裕があったので、緑が池周辺を
うろうろしておりました。
池には水彩画のように樹林が投影され、二羽の水鳥のV字型の波形が
崩れることなく水面に残るとても穏やかな朝でした。

木々の実は早くも赤く色づき、日中は暑さに腕まくりをしてはいても
やはり秋の到来を感じずにはいられません。


小幡緑地20121021-1

小幡緑地20121021-2

小幡緑地20121021-3
[ 2012/10/23 06:54 ] 公園 | TB(0) | コメント(0)

ヒル池

先日ご紹介した、守山土木さんの「守山土木だより」には次のように書かれていました。

しだみ道を小幡緑地の少し手前で左に折れますと、御膳洞の区画整理の中を抜けて、
ヒル池へ出ます。ここは、マメナシという珍しい木がたくさんあるところで、今はきれいに
整備されています。4月も後半になりますと、桜に似た白い花が満開となります。


しだみ道の散策のついでに、守山土木さんお薦めの「ヒル池」に立ち寄ることにしました。
いきなり行っても、この「しだみ道を小幡緑地の少し手前で左に折れます」がわかりませんでした。
遠目に池を中心にした緑地が見えますので、それで見当を付けてそれらしい方向に向かうことに
します。

googlemap.jpg


ぱっと見にはやや淀み気味の、何と言うことのない普通の池です。水面は周囲よりも随分下でした。

ヒル池20120729-1


池の堤防道路を散策しました。
夏の暑い盛りにも直射日光を遮ってくれるコナラ、クヌギの道が続いています。

ヒル池20120729-2


葉蔭から見える水面も心地よいものです。

ヒル池20120729-3


池に接して大森八剣神社さんの所有地がありました。

ヒル池20120729-4


この池はマメナシで有名です。
ちょっと葉が傷んでいますが、実はたくさんありました。

ヒル池20120729-5


池の奥の方は湿地になっています。
アライグマ捕獲用のワナが入っているようです。

ヒル池20120729-6


自動撮影カメラ設置中の看板。でも、今は稼働していないかも・・・

ヒル池20120729-7

春のマメナシの開花シーズンはきっときれいだと思います。
今の季節は雑草が生い茂って、スズメバチも危ないし、ヘビにも会いたくないし。
子供だけでは奥まで入らないようにしてくださいね。
[ 2012/08/07 23:11 ] 公園 | TB(0) | コメント(0)

八龍緑地(1)

かねてから気になっていた「八龍緑地」に出かけました。
いままでは大雑把に場所はわかっていても、アクセスルートがわからなくて引き返したことが
何度かありましたので、真面目に下調べをしてのぞみました。

入口には園内の案内図と見どころ、連絡事項が掲示されていました。
DSC00357.jpg


こんな感じで森の中へと散策路が始まります。
DSC00358.jpg


薄暗い散策路を、小鳥のさえずりや、せせらぎの音を楽しみながら歩くと、やがてこの案内板のある
池に出ます。
DSC00367.jpg


この池の名称は「新池」、完全に森の中のたたずまいですが、実は金城学院大学の裏手になります。
DSC00370.jpg


池に沿って歩くと、やがて「学習ひろば」に出ます。人気が無い時には寂しいのですが、
子供たちの野外学習にはとても良い場所ですね。
DSC00388.jpg


新池の北側には池に張り出した回廊があります。
DSC00391.jpg


回廊に立って新池の南側を望みます。手前の杭は何なのでしょうか?
DSC00394.jpg


帰りに向けて再び池の南側に向かい、北側の回廊を見ました。
DSC00429.jpg


動植物の捕獲、採集は禁止なのですが、大昔の自分を見ているようでした。
DSC00433-1.jpg
[ 2012/07/20 23:07 ] 公園 | TB(0) | コメント(0)
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プロフィール

加藤

Author:加藤
守山区在住の歴史、自然、イベントファンです。
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